エッセイ

ライターをやっていて第三者の目が必要なことにあらためて気づいた一日[何気ない日常の気づき日記]

 

 

天気はとてもよかったですが、今日は外出はせず、家で仕事をしたり雑用をしたり。

そのおかげで、ためこんでいた雑用が片付きスッキリしました。

そんな2018年3月13日(火)の気づき日記を書いていきましょう!

 

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ライターをやっていて第三者の目が必要なことにあらためて気づいた一日[何気ない日常の気づき日記]

継続で依頼いただいているライティングの仕事が昨日納品だったため、今日はいったん休止。ただ、もう一つの仕事があったのでそちらを進めていきました。

また、お金の管理など雑用がたまっていたので、それらを片付けることに。かなりためこんでいたので時間がかかってしまいましたが、無事に片付けられました。

おかげで気持ちもスッキリ。

こういうのはなるべくため込まないほうがいいですね。

 

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2018年3月13日のぐうの気づき

僕はブロガーおよびライターとして記事を書いています。ライターの方はクラウドソーシングサービスを活用する形で仕事をいただいています。

ブロガーとしてはもう8年近く記事を書いていますが、ライターの方は2017年4月から開始しました。

それまでライターらしい仕事はしていませんでした。

ライターを始めようと思ったきっかけは文章を書くことが好きだったからです。

そして、もう一つが第三者の目で僕の文章を評価してもらいたかったからです。

それまでブログでは記事を書いていたものの、文章については第三者から評価をいただいたことがなかったので、正直、文章にあまり自信がありませんでした。

そこで、ライターとして文章を書き、第三者に評価してもらうことにしたのです。僕の文章で伝えたいことがしっかり伝わっているか、文章に問題はないかなどをチェックしてもらいたいと思ったのです。

おかげさまで、これまでにいくつかの指摘はありましたが高評価をいただいています。これで、かなり自分の文章力に自信がつきました。

実はブログについてもコンサルを受けていた時期があったのですが、ブログはできるだけ自由に楽しく書きたいという思いから辞めました。コンサルを受けていると、意識しすぎて楽しく書けなくなっていたんです。

とはいえ、第三者に評価してもらうことは自分の文章に自信をつけるだけではなく、文章のどこに問題があるのか気づかせてもらえます。

あまり指摘されることはないのですが、昨日、継続して依頼いただいているクライアント様から指摘がありました。

それは、記事のタイトルや見出しに「~について」とついているものが多いということでした。

僕自身、タイトルや見出しにはあまり「~について」と書かないように心がけているのですが、今回はそれが多かったようです。これには気づきませんでした。今回、他の作業もあり、この仕事の進捗がかなり遅れていたので、かなり慌てていたのがいけなかったのでしょう。

でも、こういうことを指摘されて大変ありがたかったです。僕でも気づいていなかったことですから。そして、指摘されたことは次回以降から気をつければいいわけです。

ブログなど自分だけでやっているとなかなか気づかないこともあるものです。

やはり時々は第三者の目で見てもらうことが大事ですね。

そんなことにあらためて気づいた一日でした!

 

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